「3分で変わる!生涯現役の男性へ贈る勃起力革命」
『元ED経験者』×『柔道整復師』
私が自身の体で効果を実感。ED卒業の決め手になった体操です。
※個人差があります。
あなたは
こんなお悩みありませんか?
✅1.オナニーで勃起と射精はできるが、挿入しようとすると硬さが足りず挿入できない。
✅2.挿入できるが、射精まで到達するまえに
中折れしてしまう
✅3.自分でなら勃起させることができるが、
女性にしてもらっても勃起できない
✅4.コンドーム着用すると気持ちよさが低下してしまうので、着けたくない。
✅5.コンドーム着用するとあっという間に勃起が萎えてしまう。
✅6.体位を変えると勃起が萎えてしまう。
✅7.決まった体位でないと射精に到達できない。
✅8.射精を我慢すると、そのまま勃起が萎えてしまう。
✅9.勃起しているおちんちんは温かいはずなのに、勃起しているおちんちんが冷たい。
✅10.腹筋、スクワットなど筋トレを1日100回以上やる等してるがも中折れをしてしまう。
✅11.骨盤底筋を鍛えるために、肛門を締める
トレーニングをしているが中折れしてしまう。
✅12.たんぱく質を1日体重g以上摂る、亜鉛や
アルギニン、シトルリンなどのサプリメントを摂るなど食事に気をつけているが中折れをしてしまう。
✅13.1日7時間以上睡眠を取っているが中折れをしてしまう。
✅14.ED薬を使用しても効果を感じない、効果が落ちてきた気がする。
✅15.ED薬を使用すると、頭痛など副作用がある。
✅16.ED薬を使用することに不安がある。
✅17.今は問題ないがこの先を考えると勃起力に不安がある。
実はこれらも骨盤底筋の衰えが関係している可能性が高いです。
✅18.歩きながらおならがよく漏れる
✅19.おしっこをしっかり切ったのに、パンツヤズボンを濡らしてしまう。
✅20.おならをすると、うんちも出てしまう
いくつか当てはまることはありましたでしょうか?
もし1つも当てはまらなければ、これから先は読んでいただかなくても結構です。
これらは、『骨盤底筋群(こつばんていきんぐん)の筋力の低下または、機能不全』の可能性があります。※15~17を除く
骨盤底筋群はお尻の下にある勃起や射精、排便や排尿の働きをする筋肉の集まりです。
骨盤底筋群は、骨盤の底でハンモックのように内臓を支えている重要な筋肉ですが、加齢以外にもいくつかの大きな要因で筋力や機能が低下してしまいます。
男性における主な理由は以下の通りです。
1. 腹圧のかかりすぎ(慢性的な負荷)
お腹に強い力がかかる習慣は、骨盤底筋を下に押し下げ、疲弊させます。
• 肥満
内臓脂肪の重みが常に骨盤底筋にのしかかります。
• 便秘
排便時に強く「いきむ」習慣は、骨盤底筋に大きな負担を与えます。
• 激しいスポーツ
重いバーベルを持ち上げるウエイトリフティングや、ジャンプを繰り返すスポーツなどは、瞬間的に強い腹圧がかかります。
• 慢性的な咳
喘息や喫煙による慢性的な咳も、筋肉を弱める要因になります。
2. 姿勢の崩れ
骨盤底筋は、背骨を支える他のインナーマッスル(腹横筋や多裂筋など)と連動しています。
• 猫背や反り腰
姿勢が悪いと骨盤の角度が変わり、骨盤底筋が正しく使われなくなります。使われない筋肉は徐々に衰えてしまいます。
3. 長時間の座りっぱなし
現代人に多い理由です。長時間座り続けると、骨盤周りの血流が悪くなり、筋肉が硬く、かつ弱くなりやすい傾向があります。
※女性はこれに
妊娠・出産によるダメージとホルモンバランスの変化が加わります。
骨盤底筋群のトレーニングにはケーゲル体操という有名かつ効果的な体操があります。
ケーゲル体操は、専門家の指導下では推奨度Aですが、セルフケアでは効果が限定的になりやすい、と私は次の4つ理由から考えています。
ケーゲル体操がセルフケアでは効果が限定的になりやすい4つの理由その1.
「正しく行うのが非常に難しい」。
ケーゲル体操(骨盤底筋トレーニング)は、一見シンプルに見えて実は「体の中で最も意識しにくい筋肉」を扱うため、正しく実践するのが非常に難しいトレーニングです。
多くの人が正しくできない主な理由には、以下の2つのポイントが挙げられます。
ポイント①
「目に見えない」筋肉であること
上腕二頭筋や腹筋と違い、骨盤底筋は体の深部にあり、動かしても鏡で確認することができません。そのため、「なんとなくこの辺りかな?」という感覚に頼らざるを得ず、実際には全く違う筋肉を動かしているケースが多々あります。
骨盤底筋を収縮させようとする際、無意識に力が入りやすい場所があります。
• お腹(腹圧):
下腹部にグッと力を入れてしまうと、逆に骨盤底筋を押し下げてしまい、逆効果になることがあります。
• お尻や太もも:
お尻の穴を締めようとして、大臀筋や内もも(内転筋)ばかりに力が入ってしまう。
これらは「代償動作」と呼ばれ、肝心の骨盤底筋が休んだままになってしまいます。
ポイント②
「締める」と「引き上げる」の混同
多くの人は「肛門を締める」という横方向の動きだけを意識しがちですが、本来は「内臓を上に吸い上げる」という縦方向の動きが必要です。この「引き上げる感覚」は、正しい姿勢や深い呼吸(横隔膜との連動)が伴わないと、なかなか再現できません。
ケーゲル体操がセルフケアでは効果が限定的になりやすい4つの理由その2
「全体のパフォーマンス」
バレル(樽)の理論があります。
これは植物の成長やビジネスでも使われる『樽の法則』と同じです
骨盤底筋の機能は、単なる「筋力」だけでなく、「柔軟性」と「神経の連動(タイミング)」という3つの板で構成される樽のようなものです。
多くの人は「筋力」の板だけを高くしようとしますが、「柔軟性」や「連動」という板が短いままでは、水(効果)が漏れ出てしまう短い板に合わせたスペックになってしまいます。
ケーゲル体操がセルフケアでは効果が限定的になりやすい4つの理由その3
「インナーユニットとしての連動不足」
骨盤底筋は、以下の4つの筋肉で作られる「インナーユニット(体幹の箱)」の底の部分です。
• 横隔膜(上)
• 腹横筋(お腹の深層)
• 多裂筋(背中側)
• 骨盤底筋群(底)
これらは呼吸に合わせて連動します。息を吸うと横隔膜と一緒に下がり、吐くと一緒に上がります。この連動を無視して、無理やり「締める」という筋力トレーニングだけを繰り返すと、筋肉が過度に緊張して硬くなり、かえって柔軟性や反応性が失われる(過緊張)という状態になる可能性があります。
ケーゲル体操がセルフケアでは効果が限定的になりやすい4つの理由その4
「姿勢と重心の影響」
骨盤が過度に前傾していたり後傾していたりすると、骨盤底筋は正しく伸縮できません。
「空気が抜けたタイヤ」でレースに出るようなもので、土台となる骨盤のニュートラルな位置が確保されていない状態で「締める」練習をしても、効果は限定的になってしまいます。
「鍛える」という意識に加え、呼吸に合わせて骨盤底が自然に上下するような「しなやかさ」を取り戻すアプローチがケーゲル体操がセルフケアでは効果が限定的になりやすい4つの理由を補う鍵となります。
その課題の解決のために今回提案するのが、
『丸めたタオルをお尻に敷き、腹式呼吸を使った骨盤底筋体操(以下中田メソッド)』です。
なぜ、中田メソッドが有名かつ効果的なケーゲル体操の課題を解決できるといえるのか?
その核心は、
「感覚の可視化」と「連動性」にあります。
1. タオルによる「感覚の可視化」の確立
ケーゲル体操の最大の課題は、「正しく収縮できているかわからない」という感覚の欠如です。
中田メソッドでは「丸めたタオル」を会陰部に当てることで、物理的な接触面を作ります。これにより、筋肉が動く際のわずかな感覚が脳に伝わりやすくなり、初心者でも「今、ここが動いている」という確信を持ってトレーニングを行えます。
2. 腹式呼吸による「横隔膜との連動」
骨盤底筋は単体で動く筋肉ではなく、体幹のインナーユニットの一部です。
• 課題: ケーゲル体操は局部的な動きに終始しがちで、日常生活の動作に結びつきにくい側面があります。
• 解決: 中田メソッドは腹式呼吸(腹圧のコントロール)を重視します。横隔膜と骨盤底筋は連動して動くため、呼吸と合わせることで、より深く、自然な収縮を引き出します。これは単なる筋トレを超え、自律神経の安定や全身の連動性を高める効果も期待できます。
3. 「男性特有の悩み」への特化
ケーゲル体操はもともと女性の産後ケアとして発展した背景があり、指導内容が女性向けに偏っていることが多く、男性特有の悩み(加齢によるキレの悪さや活力維持など)に対する具体的なアプローチが不足していました。
中田メソッドは、男性の解剖学的構造とライフスタイルに焦点をあてています。ターゲットを明確に絞り、具体的な「やり方」を型にすることで、継続の難しさを解消しています。
「感覚の可視化」と「腹式呼吸による連動」が組み合わさることで、従来のケーゲル体操で挫折しがちだった「手応えのなさ」を克服し、身体変化へと導く構成になっています。
◆自己紹介
はじめまして、中田敬之(なかたたかし)といいます。
私は、筋肉や関節の専門家の柔道整復師の国家資格を持ち、
接骨院で10年、介護業界で10年関わらせていただき、現在は、
「太陽堂接骨院」として
・中田メソッドを日本全国にひろめる活動
・オンラインで中田メソッドの習慣化のサポート
をしています。
・柔道整復師としての20年以上の経験
・私自身の8年間のED(中折れ)、尿漏れ、便失禁患者として悩み克服した経験
から、
私だから伝えられること
(骨盤底筋体操を伝えること)で
・「普通」でいることの大切さ、
・「普通」でいるために必要なこと
を伝えようと思い活動を行っています。
2018年から活動をはじめ、24~69歳まで150人以上の方にお伝えしています。
私は骨盤底筋の筋力低下により、2つの「普通」を失ったことがあります。
1つ目は、勃起。2つ目は、トイレです。
◆ED体験談
①はじまり
きっかけは23歳の時です。
腰の椎間板ヘルニアで入院しました。
手術まで2ヶ月ほど入院して、その間のトイレ習慣が骨盤底筋を低下させました。
その習慣は、
「うんちをするために何十分も踏ん張り続けること」
当時私は、身動きすると臀部に激痛が走っていました。便意を感じトイレに車イスに乗り換えて便座に座る頃には、痛みのために便意がなくなっていました。
戻っても同じことの繰り返しになるので、来たからには出そうとうんちが出るまで踏ん張り続けるようになりました。
過度な踏ん張りは骨盤底筋を痛めることになり、私の肛門からは魚の生臭いにおいのする透明な体液が出てくるようになりました。
これは
「脱肛(だっこう)」
過度のふんばりなどにより 「直腸の粘膜」や「肛門のクッション部分」が、本来の位置からずり落ちて肛門の外へ飛び出してくる状態。
が起こったことによるものと、後にわかりました。
『何十分もいきみ続ける』という最悪の排便習慣によって骨盤底筋が損傷され、その結果、脱肛だけでなく、私は次第に勃起不全(中折れ)、尿もれ、便失禁を併発するようになりました。
◎20代
普段から運動をする機会も多く、特に問題はありませんでした。
5回戦以上することもありました。
退院後より排便回数が1日6回くらいになりましたが他人と比較することもなかったので気にせず過ごしていました。
◎30代
26歳から3年間の柔道整復師資格取得のための夜間学校通いや職場での業務内容変更(デスクワーク)が多くなることで運動の機会が少なくなりました。
まず勃起に失敗すること(中折れ)がでてきました。
その時は、
「お酒を飲み過ぎたからかな」
「タイプじゃなかったからかな」
「調子が悪かったからかな」
こんな言い訳を考えて、自分がEDであるとは考えないようにしていました。
しかし、自分がEDである現実を思い知らされることが起こりました。
◎結婚を考えた女性と半年間1回もセックスができずにふられる
31歳のとき、6年間アタックし続けてやっと付き合った女性がいました。
彼女は、見た目も性格もスタイルも私の好みでした。
しかし、勃起はするものの挿入できる硬さにならず、挿入できず終わりました。
その後も、半年間に何度もチャレンジするも挿入できる硬さにならず全て失敗。コミュニケーションをうまく取ることもできなくなり、彼女に新しい彼氏ができて私はふられました。
◎治らないED
「EDを治さないと前に進めない」
私は考え、ED薬、精力剤、サプリメント、食事、筋トレ、睡眠時間の見直しなど巷の改善方法を試し続けました。
私は勃起も射精もできました。
しかし、どうしてもあと少し硬くすることができず挿入できない状態が続きました。
さらに、この頃から
・便意が起きると我慢ができず漏らしてしまう
・おならをしたら、うんちも出る
・おしっこをしっかり切ったのに戻すとパンツやズボンを濡らしてしまう。
といった「尿漏れ」「便失禁」の悩みも発生、次第に悪化して酷いときには、ほぼ毎日のように起こりました。
通勤途中や自宅トイレまで間に合わず、服や床を汚してしまう日々に、これから先のまだまだ続く人生に不安ばかり高まりました。
・男としての自信を失う『治らないED』
・人としての自信を失う『トイレの悩み』
真っ暗闇の中をただもがき続ける日々が8年間続きました。
◎中田メソッド誕生
39歳の時に、新しい職場で高齢者向けの尿漏れ予防体操に出会いました。
『お尻の下にある筋肉を鍛える体操』
私は、「お尻の下にある筋肉」こと骨盤底筋群(こつばんていきんぐん)の存在を忘れてました。確かに学んでいたのですが、普段の接骨院業務で触れることのない筋肉だった為です。
改めて勉強し直し、
私の悩みを解決できる筋肉だと気づきました。体操に可能性を感じ体操を実践しました。
3日目、
勃起時にも冷えていたペニスが、温かく感じるようになりました。
「これはいける」
光が見えました。
7日目、
巷の改善方法をトライ&エラーをし続けていていましたが、実際の性交渉の場で、ついに最後まで理想的な状態と一体感を保ちました。
私は8年間の挿入ができない長年の悩みから解放されました。
※個人の体験であり、効果を保証するものではありません
私は、同じコミュニティの勃起不全の方に、この体操を指導して再現の可能性があることを確認しました。
また、尿もれ、便失禁も2ヶ月ほどで気になくなりました。
今まで、おならをするときに、便失禁も起こるのでは?という不安でいっぱいでしたが、
思い切り音を立てておならをする幸せを取り戻しました。
※個人の体験であり、効果を保証するものではありません
追記
◎40代
40代でも勃起不全、尿もれ、便失禁を克服した日々を送っていました。
46歳でパートナーと一晩中、不安なく愛し合えていました。
中田メソッドは変わらず継続、食事や睡眠などの生活習慣、筋トレなど運動習慣も継続してました。
48歳のとき、
・歩きながらおならをすること。やたらおならをする回数が多く1日100回くらいでていた。
・朝の40分の通勤時に必ず2回排便する
ことに気付きました。
中田メソッドへの向き合い方を見直し、「ながら」で行っていたものを集中して行うことを実施。
10日目
歩きながらのおならがなくなった。
25日目
必ず2回行っていた排便無しに職場に行けるようになった。
※個人の体験であり、効果を保証するものではありません。
このようにして、実体験を元にまとめたのが、
「中田式男性活力メソッド(中田メソッド)」です。
◆動画内容
1.腹式呼吸を利用した骨盤底筋体操解説
2.うんこずわりを利用した骨盤底筋体操解説
3.ケーゲル体操を利用した骨盤底筋体操解説
◆『中田式男性活力メソッド』の強み
●強みその1
『意識しにくい骨盤底筋を簡単に意識できる』
タオルが当たる感覚(触覚)がそのまま脳に伝わるので意識するのが簡単です。
●強みその2
『かんたん』
椅子、もしくは床に座ってできる体操です。
●強みその3
『つらくない』
腹式呼吸や、しゃがむなど基本動作をするだけ。ハードなトレーニングはありません。
●強みその4
『時間がかからない』
1日1~2セットでOK。
※やりすぎは筋損傷など逆効果になることがあります。
●強みその5
『手軽にできる』
特別な機材は必要ないので、自宅でも外出先でも体操ができます。
※道具は必要ですが、代用品を見つけるの
が簡単です。
●強みその6
『再現の可能性がある』
筋トレなので、「正しい動き」をすれば効
果が期待できます。
●強みその7
『副作用が起こりにくい』
筋トレなので副作用は起こりにくいです。
※やりすぎは筋損傷など逆効果になることがあります。
●強みその8
『1回身につければ何度でも使える』
筋トレなので、人生のさまざまな場面で使えます。
●強みその9
『「生活の質(QOL)」を高められる』
尿漏れ、便漏れなどの予防改善効果も期待できます。
●強みその10
『ビジネスや恋愛、婚活にも役立つ』
「男性」としての自信、自己肯定感の向上により、ビジネスや恋愛、婚活にも役立つことが期待できます。
●強みその11
『実体験から生まれたものである』
ED薬など巷のやり方で、「勃起はするけど挿入できる硬さにならない」8年間の私のEDが7日間、尿もれ、便失禁も2ヶ月で卒業した実体験があるからです。
※個人の体験であり、効果を保証するものではありません。